研修はしません。
御社の仕事を、1つ減らします。
社員にAIを教える会社ではありません。いま実際に人が手を動かしている業務を1つ選び、 10営業日でAIに置き換えて納品します。成果は「月に何時間減ったか」で測ります。
診断は入力1分・その場で結果表示。営業の電話はしません。
※ 一般的な中小企業の業務量をもとにした構成例です。実際の削減量は診断でお出しします。
AIを教わっても、仕事は減りません。
研修を受けた社員は、通常業務を抱えたまま「AIも勉強する人」になります。増えるのは学習時間で、減るのは何もありません。このサイトが納品するのは知識ではなく、動いている仕組みそのものです。
納品するのは、動く仕組み
テキストや講義ではなく、実際に業務が回るところまで作って渡します。社内に使える人がいなくても動きます。
成果は時間で測る
導入前後で同じ業務にかかった時間を測ります。「便利になった」ではなく「月◯時間減った」で報告します。
10営業日で1つずつ
全社改革はしません。一番効く業務を1つ選び、2週間で終わらせます。効いたら次の1つへ進みます。
AI業務診断
業種と人数を入れるだけで、御社でAIに置き換えられそうな業務と、その削減見込みを概算します。
この6つは、ほぼどの会社にもあります。
どれも「人がやらなくても品質が落ちない」うえに、毎月必ず発生します。だから減らすと効きます。数字は一般的な中小企業での目安です。
商談の議事録づくりと入力
録音から要点をまとめ、顧客管理システムへ入れるところまで自動化します。担当者は確認するだけになります。
見積書・請求書の作成
過去の書式と単価を読み込ませ、条件を伝えるだけで下書きが出る状態にします。転記ミスもなくなります。
問い合わせの一次対応
よくある質問への返信案を自動でつくります。人は内容を見て送るだけ。返信までの時間も短くなります。
応募書類の一次選考
求める条件に合うかを整理して並べ替えます。面接に呼ぶ人を選ぶ時間が大きく短くなります。
月次レポートの作成
各システムから数字を集め、いつもの形の報告書にまとめます。会議の前日に慌てることがなくなります。
社内からの問い合わせ対応
就業規則や申請方法など、社内で繰り返される質問に自動で答えます。総務が本来の仕事に戻れます。
10営業日で、1業務が減ります。
順番どおりに進みます。社長の作業は初日の30分と、最後の確認だけです。
無料相談
いま一番つらい業務を伺い、最初にAI化する1つをその場で決めます。売り込みはしません。
社長・担当者 30分業務の棚卸し
担当の方に実際の手順を見せてもらい、どこを機械に任せられるかを切り分けます。
担当者 1〜2時間作って、試す
こちらで組み立て、実際の案件で動かして精度を合わせます。この間、御社の作業はありません。
御社の作業なし納品と計測
現場で使える形にして引き渡し、導入前後の時間を測って報告します。
担当者 1時間小さく試して、効いたら続ける。
いきなり年間契約は求めません。まず1業務が減るかどうかを確かめてから、次を決めてください。表示はすべて税別です。
ROI設計
5営業日 / 単発
- 全業務の棚卸しと一覧化
- AI化候補の洗い出しと優先順位づけ
- 業務ごとの削減見込み時間と金額
- 報告書(そのまま社内稟議に使える形)
AI実装
10営業日 / 1業務あたり
- 業務1つを実際にAI化して納品
- 現場の担当者への引き渡しと操作説明
- 導入前後の時間計測と報告
- 納品後30日間の調整対応
業務改革パートナー
最低3か月 / 継続
- 毎月1業務ずつAI化を進める
- 月次で削減時間を計測して報告
- 社内からの相談・質問に随時対応
- 実質的に「社外のAI推進室」として機能
その仕事、AIに任せられます。
中小企業のAI業務削減 50選
営業・経理・採用・総務・マーケ・カスタマーサポートの6部門について、実際にAI化できる業務を50個集めました。それぞれ「いまのやり方」「AIでの置き換え方」「減る時間」「導入の難しさ」まで載せています。
- 部門別・全50業務の一覧(A4/28ページ)
- 業務ごとの削減時間の目安と必要なツール
- 導入の難しさを3段階で表示。最初の1つを選べます
- そのまま社内で回覧できる形式
先に聞かれることを、先に書いておきます。
社内にITに詳しい人がいません。それでも導入できますか。
効果が出なかった場合はどうなりますか。
会社の情報を外部に出すことになりませんか。
福岡以外の会社でも対応できますか。
まず何から始めればいいですか。
まず、減らせる時間を
数えるところから。
30分で、御社が最初にAI化すべき業務を1つ決めます。売り込みはしません。その場で持ち帰れる形にしてお渡しします。
- いま一番つらい業務を伺います
- AI化できるか / できないかをその場で判断します
- できる場合は、削減見込みと進め方をお伝えします
- 合わないと判断したら、そのように申し上げます
どの業務が、どれくらい減るのか。
部門別に、AIに任せられる業務とその効果を具体的に書いています。
